にょふろぐ!?
 
にょっふんの恐ろしいまでに個人的な愚痴など。
 



2005年12月を表示

雪中行軍!

兵隊さんススメススメとてちてたー♪

こんばんは、にょっふんです(・ω・)ノ



この金土日は、M鶴へ出張してきました。

当初はF知山のはずだったんですが……なぜか急に転換(・ω・;)


今回は22日木曜日からの前乗りです。

しかし、ちょうどこの日は大雪……

特急列車も遅れます。
西M鶴駅に着いた頃には既に日は沈んでおりました。

そして目の前に広がる雪の山(・ω・;)

だというのに、このにょっふん、

この時期のM鶴ったらやっぱ魚だよなー

とか言って、チェックインもそこそこに

回転寿司

へ突入ですよ。白雪蹴立てて!(・ω・;)


いや、美味かったけど。



23日金曜日、朝十時から業務開始です。
今回のC社さんは以前にもM鶴でお世話になりました、O沢さん。
久方ぶりにお喋りしますと、打てば響く感じの人なだけに和みます。おかげでのんびりお仕事できました。

……そう、のんびりとね。



客いねーーーッ!(叫)




もうね、特筆することもない感じ(・ω・;)

O沢さんと喋ってたことくらいしか記憶にありません。
あとは、O阪モーターショーの写真を刷ってたら、店員のT中さんに

アルファロメオないのアルファロメオ

って言われてたことくらいですか(謎)


こう、のほほんと二日間が過ぎました。

O沢さんは25日はオフ。
友達と遊ぶために強引にお休みを入れたのだとか……
何やってんでしょうねぇ(笑


で、25日には別のC社さんが来てました。
この人……そもそもこのお仕事の経験が少ないみたいなんですね。お客さんと喋っていても、手慣れていない様子があります。

まあ、それはいいんですが。

何が困るって、C社営業の言葉を鵜呑みにしているってことですね(・ω・;)

「C社のプリンタは解像度が9600dpiだからトリミングしてもキレイ」って……

んなわけあるか!(怒


解像度の仕組みって、確かにあまり一般的な知識ではないようですけどね、説明するからにはそれなりに検証して欲しいものですよ。
「え? でも(営業が)そう言ってましたよ?」なんて答えるもんじゃありません。めっ。

ってか、

んなこと言って売ってたら詐欺だッ!

と思うのは私だけですかそうですか(´・ω・`)



なんとかシェアは60%取りましたが。
もっと勝ちたかった……勝てる店なんだし。

そんな思いを抱きながら、もう一晩宿泊して26日の午前中に帰ってきたのでありました(ぇ



12月28日(水)23:31 | トラックバック(42) | コメント(0) | お仕事 | 管理

ぜみぜみ

今日はゼミでした。

卒論はもう提出してしまっているので、実質的にはあまり意味がないんですけど、出席して参りました。

なぜなら。

今日はある人物が発表するから(・ω・)


ええもう、どうしても聞きたかったんでございます。
絶対ブチ切れると知りながらも。


彼に関しては……仮にK冶センセイ閣下様と呼びます(謎)
まあ略称としては閣下様ってところで。


彼は偉大です。態度だけ。

彼はご立派です。態度だけ。

彼は見事なモノをお持ちです。態度だけ。


そう、特筆されるべきは態度だけ



彼はいつも半笑いです。
今日もそうでした。

彼ら三回生の場合、一時限に二人発表するのですが、彼は本日の発表の一番手でした。

入室して、レジュメを配ります。
本文一枚。史料三枚。

……史料に通し番号振りやがれ!(`ω´)

ページ番号があるだけ。

それと、二次編纂物からの引用です。


発表が始まりました。
最初は、言い訳の時間です。
懺悔の時間、と言いたいところなのですが、彼は態度があまりにも立派なため、懺悔などしません。

ようやく本題が始まりました。
レジュメにも堂々と「本題」と書いてあります。

彼は、喋ると長いです。
それだけ喋る内容があるということなのでしょうか。閣下様の考えることは遠大に過ぎて、私などでははかりしれません。
そう、

その史料を史料講読のごとく精読する意味がわかりません。

いちいちご丁寧に読み下してくださいました。さすがは閣下様。
我々のような迷える子羊にはとても読めなかろうと、わざわざお心配りをなさってくれたのですね(ホロリ


本文はたった一枚ですが、一時限の半分以上を使って、ようやく発表は終わりました。

内容は、よくわかりません。
よくわからないけど閣下様に尊敬の眼差しを向けるのが最近のトレンドなのでしょうか。
微妙な空気のまま、質疑に入ります。

まずは教授から二、三確認の質問が入ります。
それが済むと、今度はゼミ生から。

三回生のH原君が確認質問をしました。
とある史料の解釈についてなのですが……これに対する閣下様の解答は秀逸です。素晴らしすぎます。

閣下様「えっと、この史料からだとそうとしか読めませんよね?

見事な閣下様スマイルを決めておられました。

私は思わずこれに心を打たれ、続いて質問を申し上げたのでございます(・ω・)

にょ「これらの史料は、全て○○○からのものと考えていいですね?」

閣下様「はい」

にょ「これらはおそらく参考文献の×××から持ってこられたと思うんですけど、大学にあります○○○の△△△(○○○の一次編纂物)は参照されましたか?」

閣下様「あ、いや、してないですね。すみません




すみませんじゃねえよ。



閣下様の素晴らしい態度には、頭が下がる思いです。
この時も、見事な閣下様スマイルを浮かべておられました。

私はこの時、無性に居合をやり直したい気分に駆られました。
いざって時に刀が振れないんじゃいけませんものね♪(何


他にも色々と質問申し上げたかったのですが、時間というものは閣下様にも私にも、無情でございます。



結局、二番手の人の発表時間が差し迫っていたので、あまり満足がいくまでご質問申し上げることができませんでしたが……
今ではそれに感謝しています。
おかげで今日は平和でした♪




ちなみに、二番手の発表も色々とメチャクチャだったので、私の感情の矛先は見事に分散させられてしまったのでございました。
これが今年最後のゼミです。

残念(´・ω・`)



12月21日(水)22:24 | トラックバック(0) | コメント(4) | 学業とかね | 管理

運命の瞬間

今日は一大イベントの日でした。

具体的に言うと、小用でT中まで出かけることと、卒論提出最終〆切日、であります。


実はT中だけでなく、K都市内のほうにも用事があったんですけどね。
というわけで朝九時頃から自宅を出発。
順に用事をこなして、十一時頃にはT中に到着。
某大学のキャンパスをうろうろします。

それにしても、広い。

うちの大学もK都市内にしては広いほうだとは思いますけど、さすがに立地のせいもあってか、妙に広い感じがしました。
お昼はそのキャンパスの学食で。微妙にシステム違う……(・ω・;)


その後、帰還するためにキャンパスをあとにしたのですが、どうせここまで来たのなら、ちょっと珍しいものに乗って帰ろうと。そう考えまして。

O阪モノレール

に乗って帰りました。

それにしても、S里中央の辺りの眺めは素晴らしいですね。

《問題》

この時の私の心情を、30字以内で答えなさい。

《解答例》

うはwwwおkwwwwうぇwwwっうぇwwwwwwww

(注:「わろす」またはこれに類する単語を使用した場合、ニュアンスが異なるため減点対象となることがあります)


その後、K都市内に戻って、仕事中のalooon様と歓談。


そして今度は大学へ帰還。
いよいよ本日午後五時、卒論提出の〆切です。

私は昨日の午前中には提出していたので、それなりに余裕かましてました。が……
私の友人たちとか彼らの関係者の方には、ちょっとやばかった人もいたようですね(汗

午後四時半。
啓明館に友人たちと集合します。
ここの二階が提出会場。

なんだか人がいっぱいいます。
何人か、友達もいます。

でもことごとく、ギャラリーです(・ω・;)

二階へ上がると、ここも人でいっぱい。
事務室の人が「用件の済んだ人は速やかに退館してください」とか言ってますが……

ゴメンまだ用件済んでないのってかこれから(・ω・)b


午後五時に近付くほど、どんどん人が増えていきます。
もちろん彼らもギャラリーです。
実際に慌てた様子の人も何人か行き来してましたが……

タイムリミット十分ぐらい前には、廊下はすっかり埋め尽くされていました。
事務員の誘導で、辛うじて階段の一部と提出部屋の入口までの通路は確保されていましたが、一部ではテンション上がりまくった人たちによって歓声さえ上がっています。

ちなみに、文学部の先生方も何人か、見に来られていました。
多分もっともらしい理由があるんだろうけど。部屋の中で待ち受けてる先生もちらほら。

どうでもいいけどみんな趣味わりぃな(・ω・;)←お前が言うな


最期、じゃなかった最後は日本史学のK島先生が鉦を鳴らしました。カランカラン♪

……執行。


そして巻き起こる拍手と歓声。


でも結局、期待したような「涙垂れ流して半狂乱の体でどんどこどん」は見ることができませんでした。
残念(´・ω・`) ←マテ



まあなんにせよ、

みんな無事に出せてよかったと思いました(棒読み



12月20日(火)22:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 生活 | 管理

K閣寺はじめました(なじょ)

というわけで、ようやく今日です。
卒論も完成を見ました。地図もできました。

まだ綴じてないけど。

枚数も既定をなんとかクリアしました。
脚注も、結構な数になりました。

まだ出してないけど。


明日、出してきます。


ここしばらくは寝ても覚めても卒論に何らかの形で触れていました。
集中力が続かないので余計なことも色々としていましたが。

もうね、今の気分としてはね、

トム・クルーズ(ラストサムライ)ばりに

SAAAKEEEEEEEEE!

って叫んじゃうよって感じで(何)




で、安心して銭湯行ったんです。
K閣寺湯。

この銭湯、何が困るって、

靴箱が小さい

んです。
あ、私の足が大きい? テラゴメス。


で、ゆっくりお風呂に浸かって出てきたんです。
小さい靴箱から靴を引っ張り出して。

そして、暖簾をくぐってドアを開けると……

吹雪いてやがる!

昔どこぞの誰ぞが「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」なんて書いてましたが……

いやあもう、

銭湯を抜けると、そこは雪国だった

なんて、シャレにならんですよホント(・ω・;)



12月18日(日)23:43 | トラックバック(0) | コメント(2) | 学業とかね | 管理

そして……卒論へ

タイトルは卒論なのに生活カテゴリです。
なぜかって?

風邪が治らなかった

からです。


毎晩マフラーを首に巻いて寝てましたが……乾いた咳が止まらない(・ω・;)
私は元々喘息持ちでしたから、咳をすると喉で引っかかる感じがしてゼーゼー言います。
でも今回はそれがない。

焦りました。

alooon様には「肺に行ってるかもしれないから医者で看てもらえ」と言われ、渋々ながら大学の保健センターへ。

そう、保健センターです。
日本史学のY崎先生などに体調管理のことで根掘り葉掘り嗅ぎ回り、了解を得ぬままに調べ上げ付きまとった(※一部に誇張があります)という、あの保健センターです。

行ってみました。

受付でまず、票を書きます。何書いたっけな(ぉ
そして待つことおよそ30分。

名前を呼ばれます。

さあ何と言われるか。
どきどきします。


私と対面した医者は、細面で神経質そうな、ちょびひげのオッサン。
こっちの顔をほとんど見やがりません。

まずは問診です。
いくつか、質問を浴びせられます。
なぜか、とんでもなく

棒読み

です。
こいつ本当に診察する気があるのか。

軽くムカつきますた(・ω・)b

そしてその後、喉にヘラ(※一部誤表現があります)を突っ込み、目ん玉も調べられて、オッサンの言葉を待ちました。

「今流行りの上気道の風邪だね」

……いいから人の目を見てものを言え。




肺じゃなかったからよかったけど。



12月18日(日)23:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 生活 | 管理


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